“でも、僕は主張したい。アクセシビリティは実際の処セキュリティより重要だということを。だって、アクセシビリティを0にダイアルするってことは、何のプロダクトも持たないってことさ。セキュリティを0にダイアルしたって、そこそこのプロダクトを持つことはできるだろう? Playstation Network みたいにさ。”

Steve Yegge の Google とプラットフォームに関するぶっちゃけ話を訳した(中編)

Source: anond.hatelabo.jp


livedoor Readerユーザーの方、サービス終了を「好機」と捉えて、「フィード断捨離」してみては? 例えば「直近100エントリーのうち1件もまともに読まなかったフィードは削除」といった基準でバシバシ削除していく。「慣れないfeedly(等他社サービス)でもストレスなく処理できる購読フィード数」まで減らす。情報肥満症という生活習慣病を解消する契機として。

関連図書


“この文章がメルマガでなければ「な… 何を言っているのか わからねーと思うが」のAAをここにコピペしたい。僕の正規な音楽データをDropboxにアップロードすると、なぜかDropboxを捕まえると言っているのだ。”

【亡霊としての「公衆用自動複製機器」】MIAUメールマガジン「ネットの羅針盤」Vol.21:MIAU Presents ネットの羅針盤 メールマガジン:MIAUチャンネル(一般社団法人インターネットユーザー協会) - ニコニコチャンネル:生活

Source: ch.nicovideo.jp


アプリの機能をアフォーダンスボキャブラリーとしてRDFで表現する仕組みができれば、Siriのようなエージェントに「Evernoteのrestaurantノートブックに、さっき開いたページをクリップして」というボイスコマンドも可能になるでしょう。いまこれに近づいてるのはGoogleですね。


自由な人が生むざわつき


I took a deep breath. ‘Execute Operation Hard Rock.’

'Want to order yourself? Say it aloud and I'll match it, voice and choice of words.'

'Go ahead, say it your way. Use my voice and my authority as Minister of Defence and acting head of government. Do it, Mike, throw rocks at 'em. Damn it, big rocks! Hit ‘em hard!’

'Righto, Man!'

The Moon is a Harsh Mistress


“1つは、日本では「自力で生活できない人を政府が助けてあげる必要はない」と考える人が世界中で最も多くなっている点である(出典:「What the World Thinks in 2007」The Pew Global Attitudes Project)。「助けてあげる必要はない」と答えた人の割合は日本が38%で、世界中で断トツである。第2位はアメリカで28%。アメリカは毎年多数の移民が流入する多民族、多文化の国家であり、自由と自己責任の原則を社会運営の基軸に置いている。この比率が高くなるのは自然なことだ。そのアメリカよりも、日本は10%も高いのである。”

「成長論」から「分配論」を巡る2つの危機感:日経ビジネスオンライン

Source: business.nikkeibp.co.jp


“生活保護の補足率は、日本では20%に満たないと言われています。 ドイツやイギリスは85%を越えているのに比べ格段に低い数字です。 生活保護が必要な貧困状態にあるのに5人のうち4人が生活保護を受けられていません。 憲法が保障する最低限度の生活水準以下に陥っても80%以上の人が救われない、というのは、この国は生存権と言う憲法上の基本的人権をいかにないがしろにしているかを端的に示しています。”

日本の貧困対策がどれほど貧困かよく分かる数字

Source: blogos.com


Q1. 生活保護利用者が過去最高になったと聞きますが?
A1. 人数は最高になりましたが、利用率は減っています。

Q2. それでも生活保護の利用率は高いのではないですか?
A2. 日本の生活保護利用率は、先進諸外国とくらべると極めて低い数字にとどまっています。むしろ、数百万人が保護から漏れています。

Q3. 不正受給が年々増えていると聞きますが?
A3. 不正受給の割合は保護費全体の0.4%程度で大きな変化はありません。しかも、その中には、悪質とはいえないケースも含まれています。

このように日本では、生活保護が権利であるにもかかわらず、十分に利用されていません。それどころか、誤った情報に基づく、生活保護に対するバッシングが後を絶ちません。

生活保護は、「健康で文化的な最低限度の生活」を営むための最後のセーフティネットです。みんなが安心して暮らすためには、この最後のセーフティネットがいつでも安心して使えることが重要です。誤った情報に惑わされないでください。

正確な知識を得て、困ったときには、積極的に生活保護を利用しましょう。

日本弁護士連合会パンフレット「Q&A今、ニッポンの生活保護制度はどうなっているの?」

Source: nichibenren.or.jp


“7月の厚労省の調査では、「相対的貧困」状態にある子どもの割合は6人に一人と、過去最悪の値。今回、貧困問題に取り組むNPO、新潟県立大学と共同で調査を実施したところ、「子ども一人当たりの食費が一日329円」と、子どもの成長に必要な栄養が取れないほどにまで食費が圧迫されている実態が見えてきた。”

おなかいっぱい食べたい - NHK クローズアップ現代

Source: nhk.or.jp


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